dynabook 中古の選び方と最安比較|Gシリーズ・Bシリーズを型番で探す

※本ページはプロモーションを含みます。価格は各販売店の最新情報をご確認ください。

dynabook(旧東芝)は個人向け・法人向けともに国内シェアが高く、中古も豊富です。法人向けのB/S/Gシリーズは保守性が高く、価格もこなれています。

このページではdynabookの中古をシリーズ・型番ごとに整理し、楽天市場の最新の中古出品を価格順に比較できるようにしました。

中古と新品、どちらがお得?

予算を抑えたい・事務用途なら中古、長く使う・保証を重視するなら新品が有利です。新品は公式ストアのセール時に中古との差が縮まることがあります。

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dynabook 中古の最新出品(楽天市場)

シリーズ別にdynabookの中古を探す

dynabook G / GZ

13.3型の軽量モバイル。

dynabook B

15.6型の法人スタンダード。

dynabook S

13.3型の普及モバイル。

年式とCPU世代の見分け方

CPU(Intel) 主な発売時期 中古での目安
第8世代 Core(8xxx) 2018〜2019年 Windows 11対応の最低ライン。価格最安帯
第10世代 Core(10xxx) 2020年 事務用途なら十分。コスパ重視
第11世代 Core(11xx) 2021年 内蔵GPUが強化。バランス良好
第12〜13世代 Core(12xx/13xx) 2022〜2023年 性能大幅向上。中古の売れ筋
Core Ultra(シリーズ1/2) 2024年〜 AI処理対応。中古ではまだ高め

AMDは Ryzen 3000(2019年)→ 5000(2021年)→ 7000(2023年)の順に新しくなります。

中古パソコンを買う前のチェックリスト

  • Windows 11対応か:Windows 10のサポートは2025年10月14日に終了しました。目安としてIntel 第8世代Core以降・AMD Ryzen 2000シリーズ以降がWindows 11の公式対応CPUです。
  • メモリ8GB以上・SSD 256GB以上:これを下回ると今の用途では動作が重くなりがちです。メモリがオンボード(増設不可)の機種もあるため型番で確認を。
  • バッテリーの状態:中古で最も劣化しやすい部品です。「バッテリー容量○%以上」など明記している店舗を選びましょう。
  • 保証期間:中古でも3か月〜1年の保証が付くショップがあります。初期不良対応の有無は必ず確認。
  • Officeの有無とライセンス:「Office付き」でも互換ソフトの場合があります。Microsoft Office正規版かどうかを確認しましょう。
  • 付属品:ACアダプタ、Surfaceならキーボード等が付属するかを確認。

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中古と同じシリーズの現行モデルは、メーカーページで型番ごとに比較できます。

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