メーカー別に探す|パソコン主要15社の特徴・シリーズ・型番の見方

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タブレットとノートPCが並ぶデスク

※仕様・価格は2026年10月時点のメーカー公式情報をもとにしています。最新情報は公式ストアでご確認ください。

パソコンは、メーカーごとに得意分野・シリーズ名・型番のルールがまったく違います。このページでは国内で流通の多い主要15社を、新品で選ぶときと中古で選ぶときの両面から整理しました。各メーカーのページでは、シリーズの違い、型番の読み方、年式(世代)の見分け方まで解説しています。

目的別:まず見るべきメーカー

目的おすすめのメーカー
軽くて丈夫なモバイルノート(仕事用)パナソニック(Let’s note)、Lenovo(ThinkPad)、VAIO
安くて使いやすい家庭用ノート富士通(FMV)、NEC(LAVIE)、Dynabook
コスパ重視・カスタマイズマウスコンピューター、Dell、HP、ASUS
ゲーミング・クリエイター向けマウスコンピューター(G-Tune・DAIV)、ASUS(ROG)、Dell(Alienware)、HP(OMEN)
Mac・iPhoneとの連携Apple(Mac)
タブレットにもなる2in1Microsoft(Surface)、Let’s note QV
中古で安く高性能を狙うThinkPad、Let’s note、Latitude、EliteBook(法人リース落ちが豊富)

メーカー一覧

型番がわかると、中古選びで失敗しない

中古パソコンは同じシリーズ名でも、年式によってCPUの世代やWindows 11への対応が違います。商品ページの「型番」から年式を読み取れれば、古い世代を高値でつかむ失敗を防げます。CPUの世代の見方はCPU世代の見分け方で解説しています。